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365 일독성경 3월 22일 (1)

 

민수기 22:1-23:30

이스라엘 자손이 모압 평지에 진을 치자, 위협을 느낀 모압 왕 발락은 우상의 힘이라도 빌려 이를 저지하고자 당대의 유명한 복술가인 발람을 초청하였다. 그러나 하나님께서 발람에게 임하셔서 이스라엘을 저주하는 대신 오히려 축복하게 하셨다.
 
  발락의 발람 초청(22:1-22:41)    
 
  1. イスラエル 人はさらに 進んで, ヨルダン の エリコ をのぞむ 對岸の モアブ の 草原に 宿營した.
  2. さて ツィポル の 子 バラク は, イスラエル が エモリ 人に 行なったすべてのことを 見た.
  3. モアブ は イスラエル の 民が 多數であったので 非常に 恐れた. それで モアブ は イスラエル 人に 恐怖をいだいた.
  4. そこで モアブ は ミデヤン の 長老たちに 言った. 「今, この 集團は, 牛が 野の 靑草をなめ 盡くすように, 私たちの 回りのすべてのものをなめ 盡くそうとしている. 」 ツィポル の 子 バラク は 當時, モアブ の 王であった.
  5. そこで 彼は, 同族の 國にある ユ ― フラテス 河畔の ペトル にいる ベオル の 子 バラム を 招こうとして 使者たちを 遣わして, 言わせた. 「今ここに, 一つの 民が エジプト から 出て 來ている. 今や, 彼らは 地の 面をおおって, 私のすぐそばにとどまっている.
  1. どうかいま 來て, 私のためにこの 民をのろってもらいたい. この 民は 私より 强い. そうしてくれれば, たぶん 私は 彼らを 打って, この 地から 追い 出すことができよう. 私は, あなたが 祝福する 者は 祝福され, あなたがのろう 者はのろわれることを 知っている. 」
  2. 占いに 通じている モアブ の 長老たちと ミデヤン の 長老たちとは, バラム のところに 行き, 彼に バラク のことづけを 告げた.
  3. すると バラム は 彼らに 言った. 「今夜はここに 泊まりなさい. 主が 私に 告げられるとおりのことをあなたがたに 答えましょう. 」そこで モアブ のつかさたちは バラム のもとにとどまった.
  4. は バラム のところに 來て 言われた. 「あなたといっしょにいるこの 者たちは 何者か. 」
  5. バラム は に 申し 上げた. 「モアブ の 王 ツィポル の 子 バラク が, 私のところに 使いをよこしました.
  1. 『今ここに, エジプト から 出て 來た 民がいて, 地の 面をおおっている. いま 來て, 私のためにこの 民をのろってくれ. そうしたら, たぶん 私は 彼らと 戰って, 追い 出すことができよう. 』」
  2. は バラム に 言われた. 「あなたは 彼らといっしょに 行ってはならない. またその 民をのろってもいけない. その 民は 祝福されているからだ. 」
  3. 朝になると, バラム は 起きて バラク のつかさたちに 言った. 「あなたがたの に 歸りなさい. 主は 私をあなたがたといっしょに 行かせようとはなさらないから. 」
  4. モアブ のつかさたちは 立って バラク のところに 歸り, そして 言った. 「バラム は 私たちといっしょに 來ようとはしませんでした. 」
  5. バラク はもう 一度, 前の 者より 大ぜいの, しかも 位の 高いつかさたちを 遣わした.
  1. 彼らは バラム のところに 來て 彼に 言った. 「ツィポル の 子 バラク はこう 申しました. 『どうか 私のところに 來るのを 拒まないでください.
  2. 私はあなたを 手厚くもてなします. また, あなたが 私に 言いつけられることは 何でもします. どうぞ 來て, 私のためにこの 民をのろってください. 』」
  3. しかし バラム は バラク の 家臣たちに 答えて 言った. 「たとい バラク が 私に 銀や 金の 滿ちた 彼の 家をくれても, 私は 私の , 主のことばにそむいて, 事の 大小にかかわらず, 何もすることはできません.
  4. それであなたがたもまた, 今晩ここにとどまりなさい. 主が 私に 何かほかのことをお 告げになるかどうか 確かめましょう. 」
  5. その 夜, は バラム のところに 來て, 彼に 言われた. 「この 者たちがあなたを 招きに 來たのなら, 立って 彼らとともに 行け. だが, あなたはただ, わたしがあなたに 告げることだけを 行なえ. 」
  1. 朝になると, バラム は 起きて, 彼のろばに 鞍をつけ, モアブ のつかさたちといっしょに 出かけた.
  2. しかし, 彼が 出かけると, の 怒りが 燃え 上がり, 主の 使いが 彼に 敵對して に 立ちふさがった. バラム はろばに 乘っており, ふたりの 若者がそばにいた.
  3. ろばは 主の 使いが 拔き 身の 劍を 手に 持って に 立ちふさがっているのを 見たので, ろばは からそれて 畑の 中に 行った. そこで バラム はろばを 打って に 戾そうとした.
  4. しかし 主の 使いは, 兩側に 石垣のあるぶどう 畑の の 狹い に 立っていた.
  5. ろばは 主の 使いを 見て, 石垣に 身を 押しつけ, バラム の 足を 石垣に 押しつけたので, 彼はまた, ろばを 打った.
  1. 主の 使いは, さらに 進んで, 右にも 左にもよける 余地のない 狹い 所に 立った.
  2. ろばは, 主の 使いを 見て, バラム を 背にしたまま, うずくまってしまった. そこで バラム は 怒りを 燃やして, 杖でろばを 打った.
  3. すると, 主はろばの 口を 開かれたので, ろばが バラム に 言った. 「私があなたに 何をしたというのですか. 私を 三度も 打つとは. 」
  4. バラム はろばに 言った. 「おまえが 私をばかにしたからだ. もし 私の 手に 劍があれば, 今, おまえを 殺してしまうところだ. 」
  5. ろばは バラム に 言った. 「私は, あなたがきょうのこの 日まで, ずっと 乘ってこられたあなたのろばではありませんか. 私が, かつて, あなたにこんなことをしたことがあったでしょうか. 」彼は 答えた. 「いや, なかった. 」
  1. そのとき, 主が バラム の 目のおおいを 除かれたので, 彼は 主の 使いが 拔き 身の 劍を 手に 持って に 立ちふさがっているのを 見た. 彼はひざまずき, 伏し 拜んだ.
  2. 主の 使いは 彼に 言った. 「なぜ, あなたは, あなたのろばを 三度も 打ったのか. 敵對して 出て 來たのはわたしだったのだ. あなたの がわたしとは 反對に 向いていたからだ.
  3. ろばはわたしを 見て, 三度もわたしから 身を 巡らしたのだ. もしかして, ろばがわたしから 身を 巡らしていなかったなら, わたしは 今はもう, あなたを 殺しており, ろばを 生かしておいたことだろう. 」
  4. バラム は 主の 使いに 申し 上げた. 「私は を 犯しました. 私はあなたが 私をとどめようと に 立ちふさがっておられたのを 知りませんでした. 今, もし, あなたのお 氣に 召さなければ, 私は 引き 返します. 」
  5. 主の 使いは バラム に 言った. 「この 人たちといっしょに 行け. だが, わたしがあなたに 告げることばだけを 告げよ. 」そこで バラム は バラク のつかさたちといっしょに 行った.
  1. バラク は バラム が 來たことを 聞いて, 彼を 迎えに, 國境の 端にある アルノン の 國境の イル · モアブ まで 出て 來た.
  2. そして バラク は バラム に 言った. 「私はあなたを 迎えるために, わざわざ 使いを 送ったではありませんか. なぜ, すぐ 私のところに 來てくださらなかったのですか. ほんとうに 私にはあなたを 手厚くもてなすことができないのでしょうか. 」
  3. バラム は バラク に 言った. 「ご 覽なさい. 私は 今あなたのところに 來ているではありませんか. 私に 何が 言えるでしょう. が 私の 口に 置かれることば, それを 私は 語らなければなりません. 」
  4. こうして バラム は バラク といっしょに 出て 行って, キルヤテ · フツォテ に 來た.
  5. バラク は 牛と 羊をいけにえとしてささげ, それを バラム および 彼とともにいたつかさたちにも 配った.
  1. 朝になると, バラク は バラム を 連れ 出し, 彼を バモテ · バアル に 上らせた. バラム はそこから イスラエル の 民の 一部を 見ることができた.
 
  발람의 예언(23:1-23:30)    
 
  1. バラム は バラク に 言った. 「私のためにここに 七つの 祭壇を 築き, 七頭の 雄牛と 七頭の 雄羊をここに 用意してください. 」
  2. バラク は バラム の 言ったとおりにした. そして バラク と バラム とは, それぞれの 祭壇の 上で 雄牛一頭と 雄羊一頭とをささげた.
  3. バラム は バラク に 言った. 「あなたは, あなたの 全燒のいけにえのそばに 立っていなさい. 私は 行って 來ます. たぶん, 主は 私に 現われて 會ってくださるでしょう. そうしたら, 私にお 示しになることはどんなことでも, あなたに 知らせましょう. 」そして 彼は 裸の 丘に 行った.
  4. が バラム に 會われたので, バラム は に 言った. 「私は 七つの 祭壇を 造り, それぞれの 祭壇の 上で 雄牛一頭と 雄羊一頭とをささげました. 」
  5. 主は バラム の 口にことばを 置き, そして 言われた. 「バラク のところに 歸れ. あなたはこう 言わなければならない. 」
  1. それで, 彼は バラク のところに 歸った. すると, モアブ のすべてのつかさたちといっしょに, 彼は 自分の 全燒のいけにえのそばに 立っていた.
  2. バラム は 彼のことわざを 唱えて 言った. 「バラク は, アラム から, モアブ の 王は, 東の 山¿から, 私を 連れて 來た. 『來て, 私のために ヤコブ をのろえ. 來て, イスラエル に 滅びを 宣言せよ. 』
  3. がのろわない 者を, 私がどうしてのろえようか. 主が 滅びを 宣言されない 者に, 私がどうして 滅びを 宣言できようか.
  4. 岩山の 頂から 私はこれを 見, 丘の 上から 私はこれを 見つめる. 見よ. この 民はひとり 離れて 住み, おのれを 諸國の 民の 一つと 認めない.
  5. だれが ヤコブ のちりを 數え, イスラエル のちりの 群れを 數ええようか. 私は 正しい 人が 死ぬように 死に, 私の 終わりが 彼らと 同じであるように. 」
  1. バラク は バラム に 言った. 「あなたは 私になんということをしたのですか. 私の 敵をのろってもらうためにあなたを 連れて 來たのに, 今, あなたはただ 祝福しただけです. 」
  2. バラム は 答えて 言った. 「主が 私の 口に 置かれること, それを 私は 忠實に 語らなければなりません. 」
  3. バラク は 彼に 言った. 「では, 私といっしょにほかの 所へ 行ってください. そこから 彼らを 見ることができるが, ただその 一部だけが 見え, 全體を 見ることはできない 所です. そこから 私のために 彼らをのろってください. 」
  4. バラク は バラム を, セデ · ツォフィム の ピスガ の 頂に 連れて 行き, そこで 七つの 祭壇を 築き, それぞれの 祭壇の 上で 雄牛と 雄羊とを 一頭ずつささげた.
  5. バラム は バラク に 言った. 「あなたはここであなたの 全燒のいけにえのそばに 立っていなさい. 私はあちらで 主にお 會いします. 」
  1. 主は バラム に 會われ, その 口にことばを 置き, そして 言われた. 「バラク のところに 歸れ. あなたはこう 告げなければならない. 」
  2. それで, 彼は バラク のところに 行った. すると, モアブ のつかさたちといっしょに, 彼は 全燒のいけにえのそばに 立っていた. バラク は 言った. 「主は 何とお 告げになりましたか. 」
  3. バラム は 彼のことわざを 唱えて 言った. 「立て, バラク よ. そして 聞け. ツィポル の 子よ. 私に 耳を 傾けよ.
  4. は 人ではなく, 僞りを 言うことがない. 人の 子ではなく, 悔いることがない. は 言われたことを, なさらないだろうか. 約束されたことを 成し 遂げられないだろうか.
  5. 見よ. 祝福せよ, との 命を 私は 受けた. は 祝福される. 私はそれをくつがえすことはできない.
  1. ヤコブ の 中に 不法を 見いださず, イスラエル の 中にわざわいを 見ない. 彼らの , 主は 彼らとともにおり, 王をたたえる 聲が 彼らの 中にある.
  2. 彼らを エジプト から 連れ 出した は, 彼らにとっては 野牛の 角のようだ.
  3. まことに, ヤコブ のうちにまじないはなく, イスラエル のうちに 占いはない. のなされることは, 時に 應じて ヤコブ に 告げられ, イスラエル に 告げられる.
  4. 見よ. この 民は 雌獅子のように 起き, 雄獅子のように 立ち 上がり, 獲物を 食らい, 殺したものの 血を 飮むまでは 休まない. 」
  5. バラク は バラム に 言った. 「彼らをのろうことも, 祝福することもしないでください. 」
  1. バラム は バラク に 答えて 言った. 「私は 主が 告げられたことをみな, しなければならない, とあなたに 言ったではありませんか. 」
  2. バラク は バラム に 言った. 「さあ, 私はあなたをもう 一つ 別の 所へ 連れて 行きます. もしかしたら, それが の 御目にかなって, あなたは 私のために, そこから 彼らをのろうことができるかもしれません. 」
  3. バラク は バラム を 荒地を 見おろす ペオル の 頂上に 連れて 行った.
  4. バラム は バラク に 言った. 「私のためにここに 七つの 祭壇を 築き, 七頭の 雄牛と 七頭の 雄羊をここに 用意してください. 」
  5. バラク は バラム が 言ったとおりにして, 祭壇ごとに 雄牛と 雄羊とを 一頭ずつささげた.
 
  식언(食言, 23:19)  거짓말을 함  

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